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IP Bridge代表取締役社長 吉井重治が『第2回 国際知財シンポジウム』にパネリストとして登壇します

2014年11月13日(木)に東京・飯田橋のレインボービルにて開催される『第2回 国際知財シンポジウム』(主催:DLA Piper)に当社代表取締役社長 吉井重治がパネリストとして登壇します。

知的財産を巡るグローバル環境は転換点を迎えており、米国のみならず、中国、韓国といった東アジアの企業の台頭や、ヨーロッパにおける特許裁判所の設立など、知財実務における国際的な対応を迫られる場面がますます増えています。

『第2回 国際知財シンポジウム』では、米国、中国、欧州の第一線で活躍している弁護士による最新の知財実務に関する講演に加え、国内の著名なゲスト講演者を招き、パネルディスカッションが行われます。

今回、パネルディスカッションには、元特許庁長官 荒井氏、日本知的財産協会会長 竹本氏、同専務理事 久慈氏、本田技研 別所氏などとともに、当社代表取締役社長 吉井重治も登壇します。転換期を迎えた日本の知財実務について議論していきます。


開催概要
タイトル :第2回 国際知財シンポジウム
日 時  :11月13日(木)
場 所  :飯田橋レインボービル7階 大会議室
講演テーマ:米国特許法改正後の最新実務、収益化を目指す特許出願戦略、ヨーロッパ特許裁判所、中国における最新知財実務等
パネルディスカッション :転換期を迎えた日本の知財実務
主 催  :DLA Piper

※主催者のDLA Piperは英米の法律事務所の合併により2005年に設立されたグローバル・ロー・ファームです。現在、世界55か国に100以上のオフィスを有し、弁護士数は4千人を超える世界最大級の法律事務所です。

◆DLA Piper ホームページ
http://www.dlapiper.com/en/japan/